【成果に繋がる】静止画をアニメーションに。

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春も近づき少しずつあたたかくなってきていますね。

さて、今回は、「静止画をアニメーションに。」というテーマになります。

【現在は、FLASH動画が見れない】

WEBブラウザ上で、フラッシュ動画をみなくなりました。

フラッシュとは、アニメーションや動画のことをさします。WEB上では、バナーやゲーム、動画サイト、広告など

Flashで作成されたコンテンツが数多くありますが、現在はFlashが自動再生されないようになっています。

HTMLにテキストを記述しないFlashはSEO面で問題があることや、iPhoneやAndroidなどのスマートフォン/タブレットでのFlashの非サポート化により、次第に廃れていきました。

 

【現在は、それらを解決するソフトが登場!】

その中で、Web業界では、FLASHからHTML5(ホームページの構築言語)のデフォルト化に切り替わっています。

現在は、「Animate CC」というアニメーションソフトが登場し、HTML5へのアニメーションの書き出しが可能になりました。

そのため、通常のHTMLを使用して「動き」が表現できるようになったため、SEO面でも問題のないサイトを作れるようになりました。

スマホが急速に発達しているなか、パソコンだけでなくスマホでも自動再生で見れるようになっています。(これは有難い!)

現在は、静止画のメインビジュアルや広告などありますが、目的に合わせて動きをつけるだけで、ユーザーへの伝わりやすさと理解速度が早まったり、

ユーザーにインパクトを与え、興味や関心を持たせることができます。

 

【動画広告の市場は5年で14倍!】

動画広告の市場規模では、5年で14倍も上昇しています。インターネット広告の中でも5%から15%に上昇。インターネット内で展開される、検索広告や純広告や

バナー広告などの中でも、動画広告のシェアがどんどん広がっています。インターネット広告市場の伸びを越えて、動画広告が増えている証です。

 

このように動画市場が発展している中、私たちクレフも動画サービスを提供しております。是非、一度ご相談ください。

hozan

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